RSA 認定プログラム

RSA 認定プログラム

RSA Business-Driven Security solutions は、ビジネス・コンテキストとセキュリティ・インシデントを一意に結びつけ、企業がリスクを管理し、最も重要なものを保護するのに役立ちます。RSA認定プログラムは、信頼性の高いエンタープライズ・セキュリティシステムを配備・管理するために必要な知識とスキルを、技術者に取得してもらうことを目的としてデザインされています。

RSA Certification Exams

RSA 製品認定 - 認定試験では、RSA 製品を使用するエンタープライズセキュリティシステムを維持するための知識とスキルを実証することで受験者を評価します。以下の各 RSA 製品名をクリックして、現在の RSA 認定とその詳細についてを確認してください。※ すべて英語のページです。

受験準備

推奨トレーニング、スタディガイド、模擬試験、およびその他の役立つ情報は、 RSA 認定プログラムウェブサイト (英語) を参照してください。

試験予約と受験のオプション

お近くの ピアソンVUEテストセンターで試験を受ける予定や、自宅やオフィスの快適な環境でおこなうオンライン・プロクター試験のオプションがあります。
初めて受験する方は、ピアソンVUE のアカウントを作成する必要があります。1 営業日前まで試験予定ができ、受験料は 150 USドルです。

ピアソンVUE テストセンター (実地での試験監督付き試験)
オンライン・プロクター* (遠隔での試験監督付き試験)
*現在、日本語によるオンライン・プロクターは実施しておりません。

*オンライン・プロクターの要件*
すべての受験者は、試験予約をする前に、システム要件を確認し、システムテストとシミュレーションテストを実施する必要があります。オンライン・プロクターによる試験を予約しても、使用するコンピュータが要件を満たしていない場合、返金されません。こちらでシステム要件とシミュレーションテストを確認してください。

再受験ポリシー (全ての RSA 試験に適応)

1 度目の試験に不合格だった場合、いつでも再受験が可能です。2 度目の試験にも不合格だった場合、それ以降の受験は、受験後 2 週間 (14日間) の待機期間を設ける必要があります。技術者認定の要件を満たすために、すでに合格した試験を再受験する場合は、合格後再受験まで 3 か月間の待機期間が必要です。認定トラックの要件を満たすために、すでに合格した試験を再受験する必要があるときは、3ヶ月の待機期間をおいてから受験できます。再受験のための受験料は 150 USドルです。

秘密保持契約 (NDA)

受験者がピアソンVUE のテストセンターで試験を開始すると、RSA の秘密保持契約を読み、署名するための時間が 5 分間与えられます。試験を進めるには、この NDA に署名する必要があります。拒否したり 5 分以内に同意しない場合は、試験は終了となり、受験料はの返金はありません。

受験前に NDA の全文を確認したい方は こちら(英語) ≫

ピアソンVUE カスタマーサービス

サポートが必要な場合は、ピアソンVUE カスタマーサービスへお問い合わせください。

※試験一覧では、日本で配信していない試験も表示されます

 

最終更新日: 2018-10-25