新型コロナウイルス感染症 (COVID-19) への対応について

受験者の皆さま:  新型コロナウイルス感染症 (COVID-19) に関する最新情報ページをご覧いただき、ご自身の受験に影響があるかどうかを確認してください。

会場によっては、予防措置としてソーシャルディスタンスを実施しているため、席数が制限されている場合があります。また現在カスタマーサービスの待ち時間が通常より長くなっています。再予約、払い戻し、その他受験への影響に関しては、よくあるご質問 (FAQ) でもご確認いただけます。

注意 :

本ウェブサイトは、8 月 16 日 (日)  6:00 ~ 19:00 の間、システムメンテナンスを実施いたします。メンテナンス中はオンラインでの予約、変更、キャンセル、各種手続き、およびオンライン試験が利用できません。ご不便をおかけいたしますが、ご理解とご協力の程よろしくお願い申し上げます。 *作業状況により終了時刻は予告無く短縮/延長する場合があります。

OPCEL認定試験 [OpenStackの技術者認定試験 by LPI-JAPAN]

OPCEL認定試験 [OpenStackの技術者認定試験 by LPI-JAPAN]

オープンソースのクラウド基盤『OpenStack』に関する技術力と知識を、公平かつ厳正に、中立的な立場で認定する試験です。

OPCEL認定資格を取得することは、OpenStackを使用したクラウドシステムの構築・運用管理に必要な技術力を持つエンジニアであることの証明となります。

OPCEL認定資格取得のメリット

下記のOpenStackを使用したシステムの構築・運用管理ができる技術力の証明となります。

  • OpenStack環境において、エンドユーザが必要とするインスタンス、アプリケーションおよびサービスの各種設定をすることができる。
  • OpenStackのコアサービスの構築およびOpenStack環境の運用管理を行うことができる。

対象(どんな方に最適か)

  • プライベートクラウドの構築・運用を行うSI事業者
  • データセンター事業者
  • 自社サービスのインフラの開発・運用担当者、社内SEの育成担当者
  • 社内IT基盤のクラウドへの移行を検討しているエンジニア
  • クラウドインフラエンジニアとして、1歩進んだキャリアを目指す方

OPCEL認定試験の詳細情報

再受験ポリシー

再受験ポリシーはございません。不合格の場合でも、当日より再度受験頂くことが可能です。

再認定ポリシー

認定の「有効期限」はありませんが、「3年間の有意性の期限(再認定ポリシー)」を設けております。
再認定ポリシーの概念は変化の早いIT業界において最新技術に追従しているか否かの判断基準として取り入れているものであり、認定された「事実」が無効になることはありません。

クラウド技術はIT業界の中でも特に変化が早いため、OPCEL認定資格では、より強い競争力を持つ価値の高いクラウドエンジニアとして第一線で活躍していただくことを目的として3年間に設定しております。

詳細はこちらをご参照ください。

予約に関する注意点 ■必ずお読みください■

OPCEL認定試験は、EDUCO-IDの取得後、「ピアソンVUEオンライン予約サイトのアカウント」を作成し、予約することができます。初めて試験を予約される方は、以下をお読みください。

●EDUCO-IDを過去に取得したことがない方 (初めての方)

  1. 過去にEDUCO-IDやLPI-IDを取得したことがない方は、EDUCO-IDを取得してください。※EDUCO-IDは複数取得しないでください。
  2. EDUCO-ID取得後、本ページ右上の「アカウントの作成」をクリックし、ピアソンVUEのアカウントを作成してください。その際にEDUCO-IDを入力してください。
  3. サインイン後、試験を予約してください。

●過去にEDUCO-IDを取得したことがある方、またはEDUCO-IDをお忘れの方

  • 過去にEDUCO-IDやLPI-IDを取得したことがある方や、「LinuC」「OSS-DB」「HTML5」「ACCEL」「LPIC」のいずれかを受験したことがある方は、本ページ右上の「サインイン」をクリックし、画面の指示に従って過去に取得したEDUCO-IDまたはLPI-IDを入力して予約してください。
    ※ EDUCO-IDは複数取得しないでください。
    ※ EDUCO-IDを忘れた方は、「受験者マイページ」にてご確認ください。

バウチャーについてのご案内

バウチャーはこちらからご注文ください。

最終更新日: 2019-04-16